2012年08月11日

学生&教授1

東大生のグループで北里大学の施設に泊まり込み、、震災後の調査、、各自専門分野での研究課題で海洋から養殖、流通と話題は面白い、、変人奇人のお好み焼の親父としては、学生達との会話は楽しい持論口論、、言いたい放題、屋台村に日本中の方々が来られる。懐かしい方と再会があり別れも有りますが、何時か又大船渡に来たい、、震災支援から始まった出会いも大船渡の自然の美しさと人々の優しさが又大船渡に足が向くそうです。。。確実に復興して行く街並みに、震災後何度も来られる方は他の地域より整備の速さに感心して帰られる、屋台村のオープンした頃は冬の北西の風に飛び散る砂埃、、お客様と懐かしの夕日のガンマン、マカロニーウエスタンの居酒屋シーンだ、、、、周囲が整地されて今は爽やかな屋台村です。



10数名で来られて居てアメリカから参加の方も他店から奇声が聞こえて来る、別のグループ、1店舗に収まらずお気に入りの店に散会して屋台村を堪能して寄宿舎へ向かわれました。。  

Posted by 浪花 at 00:09Comments(0)TrackBack(0)